土地や建物の価格や賃料のみならず、不動産に起因する経済価値についても、合理的かつ理論的な評価を行います。親族間や関係者間の売買、固定資産の交換、広大地評価、遺留分減殺請求などの資産に関係した鑑定評価、眺望権や外壁使用権の経済的対価、継続賃料などの難しい評価に精通しています。
代表者紹介
1978年3月早稲田大学商学部卒業
貿易会社勤務後、1983年5月アフリカ単独縦断に出発し、1986年12月に帰国
翻訳業等を経て、1996年10月に不動産鑑定事務所に転職
2003年3月不動産鑑定士登録
その他の資格:測量士補、AFP、宅地建物取引主任者、一級小型船舶操縦士




